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@雑記 2014.07.03 (木)
歩いてすぐのところに住んでいる、父の従兄弟のおっちゃんから、
留守電が入ってた。
ずっと家にいるけど、電話はいつも留守電状態にしてるんです。
セールスとかアンケートとかそんなんばっかりだから。
かかってきた番号は表示されるので、電話機に登録してる人からは出るけど、
親戚からの電話って、不思議と、トイレやお風呂に入ってたり、
用事してる時にかかって来ることが多い(笑)

今日もそうで、2階へ上がった時に、留守電点滅してるのに気付いた次第。
PCのモデムの関係で、親機が2階にあるため、
2階に上がらない限り、留守電にもすぐ気付かないこともあるけど、
今日はたまたま早い段階で気付いたのでよかったわ。
で、その留守電の内容は、名前を名乗っただけ(汗)

そのおっちゃんからの電話は母が亡くなって以来だし、
おっちゃんが私に用事があるとは思えないので、
そうなると、悲観主義者なもんで、もしや身内に不幸でも?と不吉なことを思ってしまい、
心ざわざわしつつ電話をかけてみたら、
「最近、顔を見てないし、どうしてるかなぁって気になって」って・・・(;´∀`)ホッ
相変わらず、神経症的に具合悪いままで・・・等々、近況報告すると、

「何かあったら電話しぃや。
おっちゃんは(仕事で)居らんかっても、おばちゃんは居てるから、
いつでも、遊びにおいでや」

などと、あれこれ優しい言葉をかけてくれたので、
私も、行けるようになったらまた寄せて貰います・・云々と返事はしたけど、
おばちゃんの方とは、殆どしゃべったことないのよね( ̄▽ ̄;)
父が徘徊で行方不明の時、おっちゃんへSOSするのにかけた電話に、
おばちゃんが出て、やりとりしたくらいで、
その時もすごくビジネスライクな感じだったから、
ふたりで会話する光景がイメージとして全く湧いてこないわ~(;´Д`)
とりあえず、私自身、当分は行けるようになるとは思えないので、
別に深く悩む必要はないけども。

まぁ、父母が亡くなった今となっては、
比較的親しい親戚であっても、疎遠にになると思ってたから、
こうして気にかけて貰えてることに、素直に感謝しなくてはね。


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