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@父 2009.01.11 (日)
一昨日の朝の出来事。

オカンに朝食を食べさせながら、(肩が)痛い痛いって嘆いてると、
オカンが、「どないしたん?」と言う。
「あちこち痛いねん」と簡単な説明をすると、
「大丈夫か?大変やな」と、珍しくマトモな返事(笑)

そこへ、オトン。

父:「お父ちゃんかて、痛いんやで。痛い痛い言わんだけや」

私:「それは勝手やん。私は痛い痛い言わんと我慢出来へんねん!ムカッ…((o(-゛-;)」

父:「痛い痛い言うて、治るんやったらええで」

私:「<`ヘ´>ムカムカーッ ほな、もう言わへんわ!」

父:「(フフンと鼻で笑いつつ)たまに言うんならいいけど、お前のは癖になってるだけや」

私:「ヾ(*`Д´*)ノ"彡  せやから、もう言わへん言うてるやんかっ!」

それ以後、業務連絡以外に、口をきいてまへん。
オトンの前では、つい口をついて出そうになる痛いって言葉も飲み込みます。
オトンの痛みがどのくらいのもんか、私にはわからんが、
私の痛みがどのくらいのもんかも、アンタには判らんぢゃないか。
アンタが、年末に腰を痛めて、いかにも痛そうだった時は、
湿布を貼ってやったり、布団を被せてやったりしたが、
私が痛くても、誰も代わりに何かしてはくれないんだぞ。
食事の支度や、オカンのお世話が出来るくらいだから、痛いと言ったところで、
そんなに言うほどたいした事ないんだと思われてるのかもしれんが、
寝返りも打てなくて、痛さで目が覚めて、痛み止め飲んでも効かなくて、
ヒーヒーいってた時もあるんだからなー!

もう、いっさい口もききたくない!顔も見たくない!
なんて、不足心まんちくりんで、悶々として過ごした翌日の、昨日の朝。
起きた時から、腰が痛い!
元々、腰痛持ちで慢性的にどんよりとした痛みはあるけど、それって右側なのね。
それが、今回は左側。
洗濯物を干しに2階へ上がるのも、一段ずつでないと痛い。
痛いけど、オトンがそこにいるから、顔だけしかめて言葉は飲み込む。
どうしても口に出して言いたくなったら、「아-,아프다!아퍼!」と韓国語で言う(笑)

昨日の夜中・・・いや、もう早朝だったかしら?
物音に目が覚めたら、オカンが宅配の空箱を持ってどこに置こうか思案してるので、
「こっちに頂戴」って、寝転んだまま、手を伸ばして受け取ろうとしたら、
肩に激痛が走った。
思わず「痛~~っっっ!」って声が出て、飛び起きたさ。
ただでさえ、ずっと痛かった場所なのに、筋違いしちゃったような?
横着せずに、起き上がって受け取るか、
そのまま無視しとけばよかったと、激しく後悔するも、時すでに遅し( ┰_┰)

2ヶ月継続してる痛みも、完治はしないものの、
このところは、痛みながらも横向きに寝れたり出来るようになってきて、
快方に向かってるのかしら・・・と、期待に胸を膨らませてたんだけど、
一気に崖から突き落とされた気分だ。。。
うーーーーー。

親に対して、不遜な感情持つから、こんな目に遭うということか。
ちっ!
だからって、オトンへの感情は、絶対に好転するものではない。
オカンに対しては親孝行娘でも、オトンに対してはそうじゃない。
罰なんて、くそ食らえだ。
次々に痛みを与えられても、我慢してやるーーー! ヽ(`Д´)ノウワァァン!!

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