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@雑記 2010.01.14 (木)
mixi日記からの転載です。
たまには、介護以外のネタもいいかなと( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ
文中の「たお」は、ウチの飼い猫の♂、「バト」は♀猫の名前です。

。+゚☆゚+。。+゚☆゚+。。+゚☆゚+。。+゚☆゚+。。+゚☆゚+。。+゚☆゚+。。+゚☆゚+。。+゚☆゚+。


1月7日に撮影したものでございます。
取り込むのが面倒くさくて、今頃になりました(笑)


こんな感じだったり
가짜1

こんな感じだったり
가짜2

こんな感じだったり
가짜3

こんな感じだったり
가짜4



母のベッドで、思いっきり無防備で爆睡中の御猫様でありますが、
これ、野良猫です。

去年も、お泊りして行った事は2、3度ありました。
暖めだった師走、一度すごく冷え込んだ時に、風邪で涙目鼻水の姿が可哀想で、
家に入れてあげたらば・・・・・・・・・・・・・・。

出て行かなくなってしまいました。
勿論、たおバトが快く迎えるわけがありません。

たおは、内心イヤで仕方ないんだけど、一応見て見ぬ振りしつつ、
時々、にゃおーんと怒り、時々、パンチも繰り出してます。
バトは、たお以上に拒否反応です。
ご飯とトイレ以外は、殆ど、コタツから出て来なくなりました。
出てきた時に、顔を合わすと、シャーシャー威嚇してます。

それでも、この御猫様は、KYというのか、態度でかい!
たおもバトも、その昔、先住猫のいる時に入り込んで来た猫達だけど、
先住猫の存命中は、自分の立場ってものをわきまえて暮らしていましたよ。
それにくらべ、こいつは、まー、遠慮って言葉を知らない様子。

たおバトが許容しない限り、家猫昇格はないので、私の中では野良猫と思っています。
でも、こいつはもう、飼って貰ってるつもりまんちくりんです。
去年はまだ、家で寛いだ後も、玄関先におろし、戸を開けると、
後髪引かれながらも、すごすごと出て行ってました。
ところが今は、お尻をぐっと押しても、思いっきり四脚でブレーキかけてます。
戸の外へ出ても、さっと踵を返して部屋の中へすっ飛んで戻ります。

実は、この写真を撮った夜、外出たい意思表示して出て行ったんですが、
翌朝、普通に玄関先で待ってました。
戸を開けた途端にダッシュで入って、その後はホットカーペットでまた爆睡でした。

クチの方も肥えてきて、何でも食べてたのが、そっぽ向くようになりました。
ヤマザキの薄皮クリームパンが大好きで、一つ丸々完食してたやつが、
「クンクン、これ、パンじゃないですか。刺身はないんですか?」ってな態度です。
はぁぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

出て行きたければ、いつでも出て行っていいよ、あんたは自由猫だから・・・。
とりあえずは、そういったスタンスで付き合って行こうかなと思っとります。


 あ、野良猫と言いつつ、一応、「かっちゃ」と名付けて呼んでます。
 「かっちゃ」って、何となく可愛い響きだけど、韓国語でニセモノって意味です。
 母が、たおちゃんって呼ぶので、たおのニセモノってことです(笑)
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